今回は、アガペが提供する電子カルテシステム「MindTalk」を紹介する。同社の代表取締役 田中 勉氏は「アガペでは電子カルテシステムを“治療戦略システム”と位置付けている」と説明する。【翁長 潤,TechTargetジャパン】
田中氏によると「診察時には医師と患者とのスキンシップが欠かせない。そのため、電子カルテには診療しながらでも使いやすい操作性が求められる」という。MindTalkでは「患者の顔を見ながら診察できる」ようにキーボード入力を減らし、基本的な操作はマウスで完了できるという。また、各社の画像管理システムと連携でき、電子カルテを開きながらその読影も可能であり、「過去の診療履歴やさまざまな検査?処置データを瞬時に再現したり、必要なデータをマルチウインドーで画面に表示できる」と説明する。
さらに、MindTalkでは所見用語や薬剤一覧、病名一覧、検査セットなどの多くの情報が定型化されており、医師は必要に応じてそれらを選択して利用できる。そのほかにも、標準禁忌データが組み込まれており、必要に応じて警告が出るなどの機能を搭載しており、「外来を混雑させない治療戦略システムだといえる」と説明する。
●Mac/Windowsの両方に対応可能な電子カルテ
MindTalkは受付処理から診療、会計までを一括処理?管理する電子カルテシステム。データを一元管理するサーバ「MindTalkサーバ」と、院内ネットワーク経由でデータ入力や参照をする複数のクライアント端末で構成される。
MindTalkは、同社が1996年に開発したMacintosh対応型電子カルテシステム「MindMac」をベースにしている。田中氏は「パーソナルコンピュータを用いた診療録はできないか?」とある医師から話を持ち掛けられ、「多くの医師が日常的に使っていたMacintoshでの電子カルテの開発を開始した」とその経緯を語る。その後、Windows上でも稼働するように開発されたのがMindTalkである。そのため、Mac OSとWindowsが混在するシステムの構築が可能である点もその特徴の1つだ。その主な機能は以下の通り。
また、整形外科のリハビリ関連のオーダー指示や精神科の診断書作成も可能。さらにサーバの二重構成や外付けHDDの追加などにより、データのバックアップ対策にも対応する。
●医師の意見を取り入れ、7360回以上ものバージョンアップ
MindTalkの開発コンセプトとして、田中氏は「経営者でもある開業医の多くが、本業である診療に集中できない環境の中で疲れている。できるだけ医師の負担を軽くすることを目指した」と説明する。
同社では「同じ診療科の医師であっても、それぞれに適する電子カルテは異なる」とし、「MindTalkではより多くの医師の考えを取り込むことに注力した」と説明する。MindTalkは実際に開発当初から医師の意見を取り入れながら機能拡張を進めており、2010年7月までに7360回以上ものバージョンアップを行っている。
また同社では「すべての診療科の医師に使ってもらえる電子カルテ」を目指し、医師から提供されたさまざまなフィードバックを踏まえて、医師の負担を軽減させるための機能を搭載している。例えば、診療項目や投薬、所見?検査?画像診断などの早見表の設定や、セット項目の作成などのためのデータコピー機能などを提供している。
田中氏は「患者を目の前にして、過去の診療履歴やさまざまな検査や処置データを一画面で表示できる」と説明する。
●最短20日で導入可能
自分に合った電子カルテを選択するポイントとして、田中氏は「機能」「提供価格」「サポート体制の充実度」の3点を挙げている。その中でも「まずは機能面を重視した方がいい」と語る。また、その検討に当たり「主要な機能の説明を受けるだけでなく、実際にデモ機などを試用した方がいい」という。同社では創業以来、医師の下に出向いたデモンストレーションを実施し、実際に使いながら製品を評価してもらっているという。また同社では「MindTalkは契約から本番稼働開始までが最短20日で可能であり、運用トレーニングもわずか2日で完了する」としている。
田中氏は「医師のすべての要望に応えられるような電子カルテシステムはない。できるだけ要望に応えられるようなシステムを作りたい」とし、今後も医師の要望に合わせてバージョンアップを進めていくと語った。
引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト
2011年2月8日火曜日
2011年2月1日火曜日
CEDEC 2009にて「大航海時代 Online」での5年間を
9月1日?3日に,パシフィコ横浜で開催されるCESAデベロッパーズカンファレンス2009(CEDEC 2009)。その中で,9月2日にコーエー ネットワーク事業部 オンラインサービス部長 渥美 貴史氏(以下,渥美氏)によるセッション,「『大航海時代 Online』の運営戦略、そして次のステージへ」が予定されている。
渥美氏といえば,「大航海時代 Online」の開発当初から開発ディレクターとして携わり,現在は運営プロデューサーとしてサービスを支えている人物だ。と,改めて説明してみたが,4Gamer読者にはインタビューなどでお馴染みの人物なので,ご存知の方も多いだろう。
そんな渥美氏が今回,大航海時代 OnlineをテーマにCEDECでセッションを行うという。なぜ,今回“コーエーの運営戦略”ではなく,“大航海時代 Online”を前面に出した運営戦略となっているのか,実際にどのような内容が語られるのかを,CEDECの事前取材として渥美氏に聞いてみることにした。
「大航海時代 Online」での経験/実例を通して,オンラインゲームの運営戦略を振り返る
4Gamer:
本日はよろしくお願いします。さっそくですが,今回CEDECで講演するにあたり,なぜ「大航海時代 Online」をテーマとしたのでしょうか? 例えば,コーエーとしてであれば,もっとも長くサービスしているタイトルに「信長の野望 Online」がありますよね。
渥美 貴史氏(以下,渥美氏):
やはり私自身が「大航海時代 Online」の開発当初には開発ディレクターという形で,その後,運営プロデューサーとして現在も携わっている,ということが大きな理由ですね。
また大航海時代 Onlineは,5年という長期間の運営サービスが行われています。その間に,今年の4月にはPLAYSTATION 3版でのサービスが開始され,先月の7月26日には拡張パック第3弾となる「大航海時代 Online ?El Oriente?」を発表しました(関連記事)。ですので,このタイミングでいろいろとお話しできるのは良い機会なのではないかと考えています。
4Gamer:
講演内容が「『大航海時代 Online』の運営戦略、そして次のステージへ」ということで,El Orienteに関する話も何か聞けるのかな? と,ちょっと期待もしてみたいですが,今回はCEDECということを考えると,ちょっと話の方向性は違いますよね(笑)。
渥美氏:
そうですね(笑)。ただ,将来的なことも,何か話せる範囲でちょっと話せれば良いかなとは思っています。
実は今回CEDECで講演するにあたって,一番悩んだのが想定ターゲットなんですよ。まず,初級の方向けの講演にするのか,中/上級の方向けにするのか……初級,中級というのはちょっと抽象的ですが,たとえば技術的なことも含め難しめな話にするのか,またはこれまでの経験を踏まえて運営の自論を展開するのかといったところです。しかし,今回は私自身もCEDECで講演するのは初めてですので,大航海時代 Onlineを通して,これまでこういうことが起こり,それに対してこのように対処した……といったことを,開発/運営目線から実例を交えてお伝えできればと思い,初級で設定しました。
4Gamer:
なるほど,渥美氏本人の経験談を元に,これまでの大航海時代 Onlineの……オンラインゲームの運営戦略を振り返ってみるのであれば,“大航海時代 Online”がテーマになるのは当然です。では,講演内容はどのようなものになるのでしょうか?
渥美氏:
具体的には,運営期間を第1期から第5期に分けて,時系列順にお話しすることになると思います。5年近くサービスを続けてきた中で,大航海時代 Online風に言うならば,順風満帆なときもあれば,嵐の真っ只中だったときもあり,さまざまな経験を重ねてきました。そのときどきに応じて,我々がどのようなことを考えながら運営を続けてきたのかをお話しする予定です。これは,そのまま運営のケーススタディになる話だと思います。
4Gamer:
長期間のサービスの中ではいろいろあったと思います。その生の体験談が聞けるのは,運営に携わっている方はもちろん,プレイヤーの方でも運営の裏側が聞けそうで興味深い話になりそうです。
渥美氏:
5年近くに及ぶ体験談を60分の講演にまとめるのは難しいのですが,その分密度の濃いものにしたいと思うので,何かの参考にしていただければ嬉しいですね。
五つの期間から見えてくる,オンラインゲームの運営方針
4Gamer:
今回,大航海時代 Onlineのこれまで,これからを5期に分けて話すとのことですが,具体的にはどのように分けられているのでしょうか?
渥美氏:
そうですね,まずは,2005年3月の正式サービス開始から初の大型アップデートを実施した8月までが第1期となります。
4Gamer:
正式サービスの開始時というと,いろいろと大変な時期ですよね。
渥美氏:
ええ。第1期,つまり正式サービス開始時は,どのオンラインゲームでもあると思うのですが,まず正式サービス以前から遊んでいたプレイヤーさんによって,コンテンツがやり尽くされている状況が生まれます。講演では,そこで我々が取ったアプローチ……つまり,いくつか戦略はあると思いますが,どう分析し,どのように対応したかをお話しできると思います。
4Gamer:
なるほど。βテスト時におけるコンテンツの消費スピードは凄まじいですからね。
渥美氏:
もちろんコンテンツのやり尽くしというのは一例に過ぎず,正式サービス開始時は,いろいろな部分が一番安定していない期間です。ですので,大航海時代 Onlineに限らず,オンラインゲームではさまざまな問題が起こっていると思います。その中でどういう優先順位で問題解決に着手したのかというところを,大航海時代 Onlineで発生した実例で紹介するつもりです。
4Gamer:
サービス面にしても,サーバーやクライアントといった技術的なものにしても,予想外の問題が起こりうる時期ですよね。
渥美氏:
そうです。企画書を作り,実際にサービスインしたときに,こういったところは実現できたという一方で,計算外だったり誤算だったりという部分があります。実はそういった誤算が,次のアップデートに向けたフェーズで,問題点となっていろいろと噴出したんですよ。
4Gamer:
それは,問題点が一つ出てきたら,アレもコレもと連鎖するといったものですか。
渥美氏:
うーん,連鎖というか,違う観点での問題が出たんです。詳しくは,講演で話せたらと思いますが,本当に誤算でした。
4Gamer:
どのような誤算があったのか気になる
引用元:SEO対策 | 盛岡市
2010年12月29日水曜日
藤和不動産も全物件エコポイント対応へ
藤和不動産は、今後販売する新築マンション「ベリスタシリーズ」において、全物件を住宅版エコポイント対応仕様にすると発表した(09年12月8日以降着工分、一部共同事業を除く)。
第1弾となる「ベリスタ三鷹下連雀壱番管?弐番館」(東京都三鷹市、壱番館=総戸数20戸/JR中央線三鷹駅徒歩8分、弐番館=総戸数34戸/同駅徒歩9分)の販売を4
月中旬から開始する。住宅性能評価制度の「省エネ対策等級3」、高断熱仕様の複層ガラス、高効率給湯器、節湯器具の採用で基準をクリアした。
30万円相当のポイントを取得できる住宅版エコポイントは、大手を中心にマンション業界でも広がりを見せている。既に大京がすべての「ライオンズシリーズ」をエコポイント対応にすると発表している。
引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』
第1弾となる「ベリスタ三鷹下連雀壱番管?弐番館」(東京都三鷹市、壱番館=総戸数20戸/JR中央線三鷹駅徒歩8分、弐番館=総戸数34戸/同駅徒歩9分)の販売を4
月中旬から開始する。住宅性能評価制度の「省エネ対策等級3」、高断熱仕様の複層ガラス、高効率給湯器、節湯器具の採用で基準をクリアした。
30万円相当のポイントを取得できる住宅版エコポイントは、大手を中心にマンション業界でも広がりを見せている。既に大京がすべての「ライオンズシリーズ」をエコポイント対応にすると発表している。
引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』
2010年12月11日土曜日
「ルナティア」サーバー負荷テストを目的とした
エムゲームジャパンがサービス予定のカジュアルMMORPG「ルナティア」で,12月7日および8日(いずれも17:00?23:00)の2日間だけのテクニカルテスト実施が発表された。テスター募集人数は300名。
蒼天 rmt
このテストは,サーバーやシステム全体への負荷をテストするもので,ゲーム内容やゲームバランスに関しては未調整の部分が多く含まれるとのこと。そのため,本来二つの所属国家から一方を選択可能だが,今回はテストの目的により一方の国家のみとなる。これらの点を認識した上で,テストに参加してほしい。なお,参加条件など詳
細は,公式サイトのルナティア広場の特設ページで公開されているので,よく読んで応募しよう。
ドラゴンネスト rmt
### 以下,リリースより ###
『ルナティア』
「テクニカルテスト」実施のお知らせ
オンラインゲーム配信を展開する、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ?ジョンジュン)、以下エムゲーム)は12月7日および8日、『ルナティア』のテクニカルテストを実施いたします。
ルナティア広場 : http://www.lunatia.jp
■2日間、300名限定!
12月7日&8日の各日17時?23時、300名限定のテクニカルテストを実施いたします。
参加申し込みほか詳細はルナティア広場にて!
###
引用元:奇蹟の大地(Mu Online) 総合サイト
蒼天 rmt
このテストは,サーバーやシステム全体への負荷をテストするもので,ゲーム内容やゲームバランスに関しては未調整の部分が多く含まれるとのこと。そのため,本来二つの所属国家から一方を選択可能だが,今回はテストの目的により一方の国家のみとなる。これらの点を認識した上で,テストに参加してほしい。なお,参加条件など詳
細は,公式サイトのルナティア広場の特設ページで公開されているので,よく読んで応募しよう。
ドラゴンネスト rmt
「ルナティア広場」テクニカルテスト特設ページ
### 以下,リリースより ###
「テクニカルテスト」実施のお知らせ
オンラインゲーム配信を展開する、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ?ジョンジュン)、以下エムゲーム)は12月7日および8日、『ルナティア』のテクニカルテストを実施いたします。
ルナティア広場 : http://www.lunatia.jp
■2日間、300名限定!
12月7日&8日の各日17時?23時、300名限定のテクニカルテストを実施いたします。
参加申し込みほか詳細はルナティア広場にて!
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引用元:奇蹟の大地(Mu Online) 総合サイト
2010年11月16日火曜日
「ファンタジーアース ゼロ」,さらに美麗になった新国王
オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都港区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、WindowsR用多人数同時参加型アクションロールプレイングゲーム『ファンタジーアース ゼロ』(ライセンス元:株式会社スクウェア?エニックス)において、新しくなった5国の王のイラストを公開します。
新国王イラスト公開!!さらにひろがるFEZの世界観!
本日3月24日(月)より新しくなった5国の王のイラストを公開し、さらに本日の定期メンテナンス終了時よりゲーム内で戦争目標を確認する画面や、ゲーム内の掲示板の画面に登場するイラストも一新します。イラスト変更にともない戦争中の戦況報告のセリフを追加し、各国の特徴がわかるようになります。
今後はストーリーやNPCの設定を堪能できるコンテンツとして発展させ、戦争の面白さとメルファリアの世界観を融合した、皆様に楽しんでいただけるゲームを目指してまいります。
ファンタジーアース ゼロ公式サイト:http://www.fezero.jp/
引用元:SEO対策 | 東大阪市
2010年10月28日木曜日
シミュレーションRPG制作用ツール「タクティクス
タクティクスチャレンジ!ダウンロード版は,ゲーム実行エンジン「タクティカルRPGプレイヤー3」と,制作ツール「タクティカルRPGエディター3」という二つのアプリケーションで構成されている。だいたい想像がつくと思うが,タクティカルRPGエディター3で制作したゲームを,タクティカルRPGプレイヤー3で遊べるというものである。
制作できるゲームは,「タクティクスオウガ」やファイナルファンタジータクティクスシリーズに代表される,クォータービュー方式のシミュレーションRPGだ。ゲームの基礎情報,キャラクター,世界地図(全体マップ),バトルフィールドなどをエディターで設定でき,プログラムの知識がなくてもオリジナル世界/ストーリーのシミュレーションRPGを作れる。
ただし,タクティクスチャレンジ!ダウンロード版には一部機能制限があり,すべての機能を使うためには,ゲーム制作用アカウントの購入が必要だ。ゲーム制作用アカウントは,「エントリー版」(税込み4900円)と「フルセット版」(税込み7800円)の2種類。エントリー版は,タクティカルRPGプレイヤー3とタクティカルRPGエディター3(機能制限なし)のセットで,フルセット版はこれにキャラクターやマップパーツなどの素材集が付属する。
タクティクスチャレンジ!ダウンロード版には,タクティカルRPGエディター3で制作されたサンプルゲームが用意されているので,まずはどんなゲームが作れるのかを試してみよう。
タクティカルRPGを「遊ぶ」ことと「作る」ことを楽しめる『タクティクスチャレンジ!』ダウンロード版公開&ゲーム制作アカウント販売開始
有限会社ヒットポイントは本日3月14日より弊社ウェブサイト(http://www.hitpoints.net/)にて『タクティクスチャレンジ!』ダウンロード版の無償提供と、ゲーム制作アカウントの販売を開始致します。(対応環境:Windows XP/2000/Vista)
■タクティクスチャレンジ!ダウンロード版公開
『タクティクスチャレンジ!ダウンロード版』には2つのアプリケーションが収録されています。
?ゲーム実行エンジン「タクティカルRPGプレイヤー3」
?ゲーム制作ツール「タクティカルRPGエディター3」
この2つのアプリケーションを利用してタクティカルRPGを「遊ぶこと」と「作ること」の両方で楽しむことができます。
■タクティカルRPGプレイヤー3タクティカルRPGエディター3で制作したゲームをプレイするためのゲーム実行エンジンです。弊社提供のサンプルゲームやユーザーが制作した作品をプレイできます。
ゲームシステムは「世界地図を冒険し、街の斡旋所などでクエストを受けてバトルを行なう」というスタンダードなものです。クラスチェンジや召喚魔法、分身の術などバトルへのこだわりを発揮できる要素を多く実装し、また大きな特徴として自作のキャラクター画像を使用してゲームを遊ぶ「プレイヤーカスタマイス」機能を備えています。
ゲームの仕様や遊び方についてはオンラインドキュメント「ゲーム攻略ガイド」で解説しています。
■タクティカルRPGエディター3
タクティカルRPGプレイヤー3で実行可能なゲーム作品を制作するためのツールソフトです。
「ゲーム名などの情報を設定する」
↓
「主人公キャラクターを作る」
↓
「世界地図をデザイン」
↓
「バトル設定(バトルフィールド、登場キャラクター等)を行ないクエストを作る」
という流れでゲームを制作でき、プログラムやスクリプトなどの知識は必要ありません。
ゲームの制作方法についてはオンラインドキュメント「ゲーム制作ガイド」で解説しています。
なおダウンロード版では試用モードとして実行可能で、一部機能制限がかかります。
※非営利目的に限りますが、試用モードで制作した作品も公開することができます。
■その他の収録内容
?サンプルゲーム2作品
?操作設定ユーティリティー(ゲームコントローラーのボタン設定カスタマイズ用)
■製品版タクティカルRPGエディター3(ゲーム制作アカウント)の販売
弊社ウェブサイト上のオンラインショップにて製品版「タクティカルRPGエディター3」(ゲーム制作アカウント)の販売を開始いたしました。
製品版タクティカルRPGエディター3には「エントリー版」「フルセット版」の2つのバージョンがあります。
「エントリー版」
内容:ゲーム制作アカウントのみを提供いたします。
販売価格:4900円[税込]
備考:銀行振込/郵便振替/代金引換配送をご利用いただけます。
「フルセット版」
内容:ゲーム制作アカウントに加え、ゲーム制作で利用可能なたくさんの素材データ集を提供します。
販売価格:7800円[税込]
備考:代金引換配送をご利用いただけます。
■関連URL
?ヒットポイントウェブサイト(TOP)
http://www.hitpoints.net/
?ダウンロード版提供ページ:
http://www.hitpoints.net/pc/downtc3.html
?ゲーム攻略ガイド
http://www.hitpoints.net/tc3guide/p00index.html
?ゲーム制作ガイド
http://www.hitpoints.net/tc3guide/e00welcome.html
?エディター試用モードについて
http://www.hitpoints.net/tc3guide/e95trial.html
?タクティクスチャレンジ!製品情報
http://www.hitpoints.net/shop/tc3.html
引用元:SEO对策 | 福岡市
2010年10月25日月曜日
UGG ERIN 5202 (Pink) BRAND1CH
http://www.brand1ch.com/UGG ERIN 5202 (Pink)UGG? Erin ベビーブーティは、最高品質の豪華なツインフェイス シープスキンを使用し、UGG? Australia ならではのクラフトマンシップが活かされています。 シンプルな Velcro 留めで、簡単かつ楽に脱ぎ履きできます。 UGG? Australia のベビーブーティは、お子様をたっぷりの愛情で包みます。 ※ 最上級本革シープスキン。 ※ 快適で屋内使用に適したソフトなソール。 サイズの目安: ○ スモール = インファント シューズサイズ 1~3 (0 ~8か月) ○ ミディアム = インファント シューズサイズ 4 ~5 (9 ~16か月) ○ ラージ = インファント シューズサイズ 6~7 (17 ~24か月) UGG? ツインフェイス?シープスキンブーツは足の形に沿って馴染むため、 足にぴったりとフィットする快適なサイズをお選びください。 UGG?フットウェアは、シープスキンのクッション性と保温性を活かせるよう、素足で履くことを前提にデザインされています。http://www.brand1ch.com/ugg-erin--5202/product-p-316.html
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